ラベル コミュニケーション の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル コミュニケーション の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

11.10.2008

あ~あ、やっぱり買っちゃった・・


上の写真は今日買っちゃったmylo君です。
外出・旅行中はメールやWEBチェックを携帯でしかできないので、読むことばっかり。しかも携帯で英語メールはきついってことで、前々から気になっていたのですよ。
昨日、ぴい太に
「あのね~、マイロがほしいんだよね~」って相談したら、「え、あるよ、戸棚に」。
それは強い子のミ●。あちらではマイロと発音するらしい。
「そうだね、安いものじゃないし、お店で使い勝手を確認してから買ったら」の一言で、本日ソニービルへ。
今朝からぴい太は、中国という国に旅立ってしまっていたので、つい衝動買い。
だって~、すかいぷもできるんだもん。
外で、WIFIがあれば、skypeで電話できるってことは海外旅行(いくらも行かないくせに)でも電話に困らないし。メールもWEBもチェックできるし。
LingQだって・・・
と、自分に言い訳たらたらで買ってまいりました。
ところが。。LingQはあまりにもインタラクティブすぎて、マイロくんめためた・・
youTubeを見れるということだったので、大好きなイモ洗い坂係長を見たら、フリーズ・・
skypeが結構きれいに聞こえることが救いです。

11.15.2007

facebookにもLingQグループが!

以前、話題に上げたfacebookに、Leaning Languages onlineとしてLingQのグループができました。
LingQに限らず第2(or more)言語学習者であれば誰でもというグループです。
Ruthが作ってくれたのですが、続々集まっています。

VOXもよいのですが、これもまた違う動きでコミュニケーションを図るツールになるのでしょう。
人によっては日記を書き続けるのが大変な方もいらっしゃると思いますが、facebookだったらその必要がないので気楽かもしれません。

もし、入りたい方がいらっしゃれば(そしてメールが届いてなければ)、invitation mailを送りますのでお知らせください! 

11.08.2007

ぴい太ママ

ぴい太(my partner to be)のママとの幸せな出会いから何週間か立って、やっと感情的にも落ち着いてきました。日本語のできないぴい太と、英語がままならない私・・・

こんな状態をママは不安に思わないだろうか、とめちゃくちゃ不安だったのでしたが、実際はすごくすごくかわいがってもらいました!
「ぴい太が幸せでいてくれる。あなたが幸せでいてくれる。そのことこそが親の私の幸せなのよ。」と言ってくれました。
「だって親なんて子供のために何もしてあげられないじゃない。」とも。
そんなことないよ、ママ、私のことも幸せにしてくれるじゃない、と書いているさなかにもうるうるきちゃいます。

形式的に失礼のないようにご挨拶できれば、と思ってはじめは会ったのですが、今はママに会いたくて会いたくてしかたありません。
子供ばかりか孫たちまでもが、こぞってママに電話を定期的に(僕は金曜の夜!などと順番決めて)連絡をとっているのが理解できます。

ああ、こんな人が本当に世の中にいるんだなぁと、この年になって初めて出会うことができ、こんな人になりたいと思いました。

ところでこのママ、思い切りLinguistでした。84歳にして、7ヶ国語ができます。
ヨーロッパ系言語だけでなく、インドネシア語まで。日本語が入っていないのが惜しい。
どうやって覚えたの?と聞くと、「テレビニュースと本」と答えました。
すみません・・これだけ英語が氾濫しているなかで生活しているのにできなくて・・・
「あなたはもうちょっとがんばらないとね。同じニュースを英語と日本語で見ればいいのよ。」
わ、わかりました。。

ママ、今度会うときまでにがんばるからね!
(と、いいつつ毎晩skypeでたどたどしくお休みなさ~い、を言っていたりするのですが…)

10.05.2007

[English]Lang-8活用

Satomi先生から教えていただいたLang-8、なかなかよい♪です。
はじめは自分の文章を添削していただくことを目的としていたのですが、次のような効果もありました。

  1. 日本語日記の添削をする・・日本語を添削するのはいかに難しいかを実感しました。助詞の使い方、語順など自分の日本語力を試されますし、間違ったことを教えてはいけないので本当に緊張します。なので、文章が長い日記は添削できません。(根性なし)
  2. 他の方の英語文章の添削を読む・・・最初、原文を読んで自分で直すとしたら、と想像します。それから添削後の文章をみます。やはり日本人どうしって同じような間違いをしますね。勉強になります。

自分の日記をアップしてから添削していただくまでが、めちゃくちゃ早いです。
短い文章でも書けばいいのですよね。
いざ書こうとすると、かっこいいことを書こうとしてる自分がいたりするんですよ~。
えへっ

9.26.2007

[Life]FaceBook

昨日知り合いの女子大生の子にFaceBookというSNSへの招待を受けました。
SNSとかってあんまり興味がなかったので知らなかったのですが、まあ、なんというかすごいですね。
メールやブログのコメントといった文章でのコミュニケーションしか頭になかったので、SuperPokeとかBoozemailとか最初なんのことやら。

通常の機能以外にこんなものも(間違っていたらごめんなさい)


  • SuperPoke:単純に(隣に座っている)お友達にちょっかいを出すように、「hug」とか「high five」とかちょっとしたコメントを送る。相手には「Nikil Gandhy has high fiiiived Kazuyo. September 25 12:42am 」のような一行が追加されるだけ。


  • Boozemail:相手に「これ好きでしょ」って飲み物のアイコンを送るだけ(メッセージも送ることができる。)自分のワークスペースに送られた飲み物のアイコンがたまっていくのでした。




へえ~。なんとなく学生たちのくすくすが聞こえるようです。

FaceBookは元々大学生・大学関係者のSNSだったのが一般人もできるようになったようです。
当然、若い子が多く、知り合いがいないかを探したのですが

 同じ高校:いるけど若い子ばっかり。
 同じ大学:いない
 ひろのパパ:いなかった。。。同じ大学に勤務している人は何人かいるけど・・・

あ~あ、と思っているところに、Markを見つけました。ふっふっふ。
お友達として申し込んだところ、「どうやって見つけたの。」とちょっと驚いた風なメッセージ。
(LingQのFIXでへろへろの模様でした)

はじめてのSNS、ちょっとカルチャーショックでした。(私って世の中に遅れているなぁ。)